社員インタビュー

小山内 拓哉19歳・北海道出身

Q.高校ではどのような勉強をしてましたか?
高校は土木科を卒業し、力学や施行、測量や製図のことを勉強してきましたが、それほど詳しく勉強したわけではありませんでした。コンクリートのことなども教わりましたが、鉄筋を組んで型枠を組み、そこにコンクリートを流し込むことなど、現場で働き始めて初めて知ることが多く、毎日が新鮮です。
Q.数ある建設系の会社から川野建設を選んだ理由は?
Q.数ある建設系の会社から川野建設を選んだ理由は?

駅や高速道路、大きな商業施設を作るといった、都市土木の仕事に魅力を感じていたため、川野建設を就職先に選びました。大きな会社ではありませんでしたが、ホームページで事業内容を拝見すると、大規模な工事現場の写真なども見ることができ、夢があると感じました。自分が工事に携わったものを、多くの人たちが利用すると思うと、とてもやりがいがある仕事だと思います。

Q.現在のお仕事内容を教えて下さい。
現在は、ふたつの高速道路を連結するためのJCT(ジャンクション)の橋脚を作る工事に携わっています。まだ現場に入って半年ですが、とても大きな仕事だけに完成後、自分で車を運転してこの道路を走るときがくるのが楽しみで仕方ありません。絶対、誰かに自慢したくなると思います(笑)。
Q.仕事をしていて楽しかったことを教えて下さい。
楽しかったことと言えば、色々な工事を行っている現場を見ることができたり、そこに携わる多くの人と会話ができたことです。高校のときに教科書でしかみたことがないような大規模な現場を生で味わったときの興奮は、しばらく忘れられなくなるほどでした。
Q.苦労したことは?どうやって克服しましたか?

僕は、どちらかというと人と話すのが苦手なタイプだったんですが……。現場にいるのは同じ目的に向かって仕事をする人たち。分からないことを教えられたりするうち、年配の職人の方達とも自然に会話ができるようになっている自分に気づいたときは嬉しかったです。いまでは現場にいくのが楽しくもあり、現場が完成したときに優しくしてくれた職人の方々と別れると思うと寂しくもあり……複雑な気持ちです(笑)

Q.苦労したことは?どうやって克服しましたか?
Q.今までで印象に残っているお仕事はありますか?
現場の日程がおしていて、このままだと鉄筋を組み立てるのが間に合わないということがありました。そのとき、担当ではない職人さんたちまでが集まり、一緒になって完成させるという体験をしたことが、とても強く印象に残っています。同じ現場で働く職人さんたちは情が厚く、とても頼りになる仲間なんだと思うことができたのが嬉しかったことを覚えています。
Q.今後、川野建設でどんな夢を叶えたいですか?
 もっと色々な専門知識を学び、より大きな工事の仕事に携われるようになりたいと思っています。とくに、トンネルを造るシールド工事は携わってみたい一番の仕事。将来的には、リニアモーターカーが走る線路の建設なんかにも参加できると楽しいと思っています。
Q.新卒者へのメッセージをお願いします。
Q.新卒者へのメッセージをお願いします。

高校で土木の勉強をしてきましたが、いざ本当の現場で働き出すと分からないことだらけ。何が分からないのかも分からない状態の僕でした。でも、会社の先輩も現場の職人さんも、みなさんとても優しく接してくれ、いろいろなことを教えてくれます。そのためいまは、すごくやりがいのある仕事だと感じています。きっと来年卒業のみなさんも、僕と同じことを感じるはずです。ぜひ、一緒に働きましょう!

平成28年度入社

小山内拓哉 19歳 北海道出身

Q.高校ではどのような勉強をしてましたか?
高校は土木科を卒業し、力学や施行、測量や製図のことを勉強してきましたが、それほど詳しく勉強したわけではありませんでした。コンクリートのことなども教わりましたが、鉄筋を組んで型枠を組み、そこにコンクリートを流し込むことなど、現場で働き始めて初めて知ることが多く、毎日が新鮮です。
Q.数ある建設系の会社から川野建設を選んだ理由は?

駅や高速道路、大きな商業施設を作るといった、都市土木の仕事に魅力を感じていたため、川野建設を就職先に選びました。大きな会社ではありませんでしたが、ホームページで事業内容を拝見すると、大規模な工事現場の写真なども見ることができ、夢があると感じました。自分が工事に携わったものを、多くの人たちが利用すると思うと、とてもやりがいがある仕事だと思います。

Q.数ある建設系の会社から川野建設を選んだ理由は?
Q.現在のお仕事内容を教えて下さい。
現在は、ふたつの高速道路を連結するためのJCT(ジャンクション)の橋脚を作る工事に携わっています。まだ現場に入って半年ですが、とても大きな仕事だけに完成後、自分で車を運転してこの道路を走るときがくるのが楽しみで仕方ありません。絶対、誰かに自慢したくなると思います(笑)。
Q.仕事をして楽しかったことを教えて下さい。
楽しかったことと言えば、色々な工事を行っている現場を見ることができたり、そこに携わる多くの人と会話ができたことです。高校のときに教科書でしかみたことがないような大規模な現場を生で味わったときの興奮は、しばらく忘れられなくなるほどでした。
Q.苦労したことは?どうやって克服しましたか?

僕は、どちらかというと人と話すのが苦手なタイプだったんですが……。現場にいるのは同じ目的に向かって仕事をする人たち。分からないことを教えられたりするうち、年配の職人の方達とも自然に会話ができるようになっている自分に気づいたときは嬉しかったです。いまでは現場にいくのが楽しくもあり、現場が完成したときに優しくしてくれた職人の方々と別れると思うと寂しくもあり……複雑な気持ちです(笑)

Q.苦労したことは?どうやって克服しましたか?
Q.今までで印象に残っているお仕事はありますか?
現場の日程がおしていて、このままだと鉄筋を組み立てるのが間に合わないということがありました。そのとき、担当ではない職人さんたちまでが集まり、一緒になって完成させるという体験をしたことが、とても強く印象に残っています。同じ現場で働く職人さんたちは情が厚く、とても頼りになる仲間なんだと思うことができたのが嬉しかったことを覚えています。
Q.今後、川野建設でどんな夢を叶えたいですか?
もっと色々な専門知識を学び、より大きな工事の仕事に携われるようになりたいと思っています。とくに、トンネルを造るシールド工事は携わってみたい一番の仕事。将来的には、リニアモーターカーが走る線路の建設なんかにも参加できると楽しいと思っています。
Q.新卒者へのメッセージをお願いします。

高校で土木の勉強をしてきましたが、いざ本当の現場で働き出すと分からないことだらけ。何が分からないのかも分からない状態の僕でした。でも、会社の先輩も現場の職人さんも、みなさんとても優しく接してくれ、いろいろなことを教えてくれます。そのためいまは、すごくやりがいのある仕事だと感じています。きっと来年卒業のみなさんも、僕と同じことを感じるはずです。ぜひ、一緒に働きましょう!

Q.新卒者へのメッセージをお願いします。

平成28年度入社 先輩社員インタビュー
※年齢はインタビュー時のものです。


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